湯泳館(ゆうえいかん)  館内のご案内

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利尻富士温泉プール「湯泳館」

  鴛泊フェリー埠頭から登山道方向へ徒歩15分ほどの緑豊かな地区に、利尻富士町アメニティパークの整備が進められ、2007年の全面供用開始を目指し ています。この公園はユニバーザルデザインのもと「健康と癒し」をテーマに、利尻島の自然を快適な環境で満喫してもらうとともに、地域のウェルネスコミュ ニティの拠点としてつくられている公園です。
  2003年から着手された公園づくりは、キャンプ場、温泉プール(温泉水を利用したプール)、広場、自然林散策路で構成され、2005年9月、主要施設である利尻富士温泉プール「湯泳館(ゆうえいかん)」が完成しました。

 館内のご案内

すべてのプールで温泉水を使用!!
温泉効能と水中での運動による相乗効果で健康づくりに役立ちます。
施設イメージ図
施設イメージ図

 ご利用方法 ・ 施設概要

多目的プール 20mプール×3コース 水深0.0m~1.2m(可動床)
多目的プール
多目的プール
水温は32℃< 競泳はもちろん、幼児から高齢者までがあらゆる利用や運動に適用できるよう可動床(プール床面が1.2mから0mまで上下)を採用しています。わんぱく水 泳教室やアクアビクス教室、水中運動教室、水中ウォーキング教室などがこの場所で定期的に開催されています。>

休館日を除き、時間による利用区分がされています。
(利用時間内で、1時間に10分間の強制休息をとっています。)

親水プール 水深0.45m
親水プール
親水プール
水温は32℃<小学生や幼児が水に楽しめるよう、水深を45cmに設定し、滑り台やシャワートンネルで水と親しめることができます。>

休館日を除き、午後1:00~8:00まで利用可能です。
(ただし、小学生未満は保護者又は20歳以上の方の付添いが必要です。)

水遊び場 水深0.15m
水遊び場
水遊び場
水温は41℃<乳幼児期から水に親しむことで、プールでの遊びを身に付けることができます。水深も15cmと浅く、源泉温度とほぼ同じ温度設定になっており、このプールだけはかけ流しになっています。>

休館日を除き、午後1:00~8:00まで利用可能です。
(ただし、乳幼児の利用の際は保護者又は20歳以上の方の付添いが必要です。)

採暖プール
採暖プール
採暖プール
水温は41℃<当プールでは1時間毎に10分の休憩時間を設けております。休憩時間、また遊泳後の合間には採暖室で冷えた体を温めて、筋肉の疲れを癒し、ゆっくりおくつろぎ下さい。>

休館日を除き、午後1:00~8:00まで利用可能です。
(ただし、乳幼児の利用の際は保護者又は20歳以上の方の付添いが必要です。)

リラクゼーションプール
リラクゼーションプール
リラクゼーションプール
水温は41℃<当プールでは1時間毎に10分の休憩時間を設けております。休憩時間、また遊泳後の合間には採暖室で冷えた体を温めて、筋肉の疲れを癒し、眺望を楽しみながらゆっくりおくつろぎ下さい。>

休館日を除き、午後1:00~8:00まで利用可能です。
(ただし、乳幼児の利用の際は保護者又は20歳以上の方の付添いが必要です。)

スチーム採暖室
スチーム採暖室
スチーム採暖室
水温は45℃<スチームでの採暖室になっています。休憩時間、また遊泳後の合間には採暖室で冷えた体を温めて、筋肉の疲れを癒しながらゆっくりおくつろぎ下さい。>

休館日を除き、午後1:00~8:00まで利用可能です。
(ただし、乳幼児の利用の際は保護者又は20歳以上の方の付添いが必要です。)

その他の施設
休憩ロビー
休憩ロビー
ロッカー室
ロッカー室
受付カウンター
受付カウンター
クロストレーナー・エアロバイク
クロストレーナー
パウダーコーナー
パウダーコーナー
強制シャワー
強制シャワー

ご利用方法のご案内 1週間の利用者別の区分が設定されています。
利用にあたっての注意事項や各種教室などの案内はこちらです。

 お問い合わせ

所在地:利尻郡利尻富士町鴛泊字栄町227-6
利尻富士温泉プール「湯泳館」(ゆうえいかん)
利尻富士温泉保養施設TEL:0163-82-2388

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